健康管理士上級指導員

健康管理士上級指導員について

平成4年に認定を開始した「健康管理士一般指導員」資格は、資格者数も60,000人を超え、益々増加いたしております。
皆様にとってより価値のある魅力的な資格にしていくために、以前から大変多くの方々よりご要望のあった「健康管理士上級指導員」資格制度をスタートいたしました。
健康管理士一般指導員資格取得後も、更なる専門知識の習得とともに、「一般指導員」ゴールド資格証の取得や、「上級指導員」資格取得を目指しましょう。

活動の幅が広がる健康管理士上級指導員

健康管理士「上級指導員」になると、その肩書きや資格証をアピールすることにより、「一般指導員」との差別化だけでなく、お仕事での活用はもちろん、周囲の方からの信頼度がより高くなり、活動の幅が広がることでしょう。
さらに、当協会主催のさまざまな講座やセミナーで専門知識や実践力を習得することにより、自信をもって多くの人々に健康管理や予防医学をお伝えすることが可能となります。

健康管理士上級指導員になると・・・

  • 周囲からの信頼度がさらに高まります。
  • 専門知識を習得した証として、健康管理士としての自信が深まります。
  • 上級指導員としての活動を学術的にサポートします。
  • 日本成人病予防協会認定講師の受験資格が得られます。
  • 認定講師になると当協会から健康講演会や健康講座の講師依頼があることもあります。

健康管理士上級指導員 資格取得要件

健康管理士一般指導員の方には、総務省認証学術刊行物『ほすぴ』の情報及び研修問題を、また各種の講座やセミナーの開催を通して、資格取得後も知識や指導力を深める学習の場をご提供しています。
こうした学習に対してそれぞれ「単位」を設定し、その取得単位数に応じて、「一般指導員」ゴールド資格証の交付や、「上級指導員」の資格認定をいたします。

資格取得要件

  1. 健康管理士一般指導員 資格保有者
  2. 「上級指導員」取得単位数:50単位以上
    ※20単位で、「一般指導員」ゴールド資格証を交付いたします。

取得単位数により資格証がカアwる!

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健康管理士は、「予防医学」「健康管理」のスペシャリストです。

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