健康管理士会 滋賀県

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2019年活動報告

5月 第10回定例会を開催しましたUp

活動名 勉強会
日 時 2019年5月14日(日) 13:30〜16:00
会 場 コミュニティセンター大宝東 小会議室
参加人数 4名(林佐一・勝部治雄・田邉杉子・森範巳)
テーマ
  1. 「運動と筋肉・骨格」について
  2. 「会員各位の近況活動報告」について
内 容
  1. 「運動と筋肉・骨格」についての発表
    運動と健康・運動不足がもたらす弊害・体力の測定
    有酸素運動・無酸素運動・筋肉を鍛える運動・ストレッチング等 についての報告
    正しい姿勢を保つために胸部・腹部・背中・臀部・大腿部の大きな筋肉を鍛える
    人の骨格・骨格の役割等について
    骨格…人体を支持・関節が運動を可能にする・重要な臓器を防護・血球の生産・カルシウムの貯蔵・内分泌の制御等
    骨疾患…骨粗鬆症・脊椎側弯症・関節炎等
    自立した生活を維持することが基本。運動器が弱くなると、血流量が減少し、骨や筋肉が弱くなり、体温が低下する。
    運動と栄養等
    上記のような内容についての意見発表・意見交換がなされた。
  2. それぞれの会員の方の地元でも活動
    地域のボランティア活動(今年に入って、講師依頼が増えてきている) 高齢者の筋トレ支援(近所の高齢者から認知され、相談される回数が増えてきている)
    ノルディックウォーク活動(最近、足・腰の異常を訴える方が増えた)
    ノルディックグループ2ヶ所目を立ち上げ予定
  3. 次回開催 平成31年7月16日(火) 13:30〜16:00
    「姿勢」について
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活動の様子

3月 第9回定例会を開催しました

活動名 勉強会
日 時 2019年3月12日(日) 13:30〜16:00
会 場 コミュニティセンター大宝東 小会議室
参加人数 7名(林佐一・勝部治雄・田邉杉子・田中和美・奥田博美・中嶋忠男・森範巳)
テーマ
  1. 「体温維持の効用・1年をふり返って」
  2. 「会員各位の近況活動報告」について
内 容
  1. 「体温維持の効用」
    ・体温を上げると健康になる理由
    血行がよくなる、酵素が活性化する、エンドルフィンが増える、免疫力が高まる、有害物質が体外へ、HSPが増える
    ・女性はなぜ冷えやすいのか?
    血管が細い・筋肉が少ない、自律神経のバランスをくずしやすい
    ・健康な人の平熱は?  自分の平熱を知る
    ・36℃以下は低体温?  低体温:血流が悪くなる
    ・低体温と免疫細胞  免疫力が低下する
    ・低体温の原因は筋肉量の低下
    ライフスタイルの変化、悪玉ホルモン分泌、汗をかきにくい環境、ストレス社会
    ・体温アップ健康法・運動法
    ・体温維持の効用についての意見発表がなされた
  2. それぞれの会員の方の地元で、「滋賀県健康管理士会」の知名度を上げるための活動をする。
    ・地域のボランティア活動(サロン・老人会・自治会活動においてのセミナー開催)等への講師登録
    ・高齢者の筋トレ支援 ノルディックウォーク活動の継続支援
    ・老人会・婦人会での健康セミナー講師等
  3. 次回開催 2019年5月14日(火) 13:30〜16:00
    次回の勉強会のテーマ検討中、後日報告いたします。
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活動の様子

1月 第8回定例会を開催しました

活動名 勉強会
日 時 2019年1月15日(日) 13:30〜16:00
会 場 コミュニティセンター大宝東 小会議室
参加人数 7名(林佐一・勝部治雄・田邉杉子・田中和美・奥田博美・黒崎良子・森範巳)
テーマ
  1. 「免疫力」について
  2. 「会員各位の近況活動報告」について
内 容
  1. 「免疫力」について
    免疫とは?
    免疫を上げる生活習慣
     体温維持、睡眠、栄養バランス、入浴、筋トレ、腸内環境、ストレス、心の 持ちよう等についての意見発表
    免疫低下の要因
     加齢・妊娠、激しい運動、ストレス、睡眠不足、生活時間、栄養不足などの  意見発表がなされた
  2. 田中和美氏(滋賀県八日市市)参加 新規加入を検討中
    奥田博美氏、黒崎良子氏の2名 大阪から勉強会の様子を見学に参加
    目的をもってどう活動に生かすかについて、会員各位意見発表

    「食生活アドバイザー」の取得を検討中(林氏)
    心理学基礎を学び、心理カウンセラーの資格を取得(森)
  3. 次回開催 平成31年3月12日(火) 13:30〜16:00
    次回の勉強会のテーマ「体温維持の効用・1年をふり返って」
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活動の様子

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2018年活動報告

11月 第7回定例会を開催しました

活動名 勉強会
日 時 平成30年11月13日(日) 13:30〜16:00
会 場 コミュニティセンター大宝東 小会議室
参加人数 6名(林佐一・勝部治雄・田邉杉子・八谷由紀子・大野唯彦・森範巳)
テーマ
  1. 「健康維持に必要な条件」について
  2. 「会員各位の近況活動報告」について
内 容
  1. 「健康維持に必要な条件」について
    今回は、上記の命題について勝部・田邉氏が発表を行い、議論を展開
     @ 免疫力が高く、その安定が良いこと
     A 良質な血液量を増やして、血流もよくする
     B 安定した自律神経
     C 整った腸内環境
     D 活発な新陳代謝
     E 活動的な脳の働き
     F おおらかな気持ち  
    上記の条件が整うと健康のベスト体温の36.8度に近い
    以上のような内容で約30分ほどの発表を行った。
    その後、出席者全員で意見の発表を行った

    ・ホスピにおける「元気な百寿者の健康生活」
     @ 定期的な運動
     A 物事にこだわらない
     B 人とのつながりや笑いのある日常
     C 好奇心を持って挑戦
     D 目標をもって学習習慣を持つ ・血流をよくする磁気治療→体温が上昇
    ・免疫をあげる方法(人に教えるためにも)→ミネラルの摂取
    ・肉体的、精神的、社会的健康の重要性
    ・筋トレの重要性 ・行動することがストレス→ただし、成長につながる
    ・自分で自分の健康を守る意欲を高めるための指導
    ・若い人に浸透させるためには?
    模範的な年寄りの存在(生涯現役)が必要
    若い人は年寄りを見て育つ
  2. 新しい人が2名参加されましたので、自己紹介ならびに 経験談を語り合いました。
  3. 次回開催 平成31年1月15日(火) 13:30〜16:00
    次回の勉強会のテーマ「免疫力について」
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活動の様子

9月 第6回定例会を開催しました

活動名 勉強会
日 時 平成30年9月11日(日) 13:30〜16:00
会 場 コミュニティセンター大宝東 小会議室
参加人数 6名(林佐一・勝部治雄・田邉杉子・荒川みゆき・中嶋忠男・森範巳)
テーマ
  1. 「ロコモティブシンドローム対策」について
  2. 「会員各位の近況活動報告」について
内 容
  1. 「ロコモティブシンドローム対策」について
    ロコモティブシンドロームとは?
    ロコモティブシンドロームになる原因
    ロコモのチェックポイントの確認
    ロコモになる人とならない人の違いは?
    ロコモを予防するには?
    ロコモとメタボの関係とは?
    以上のような内容で、みなさんまとめていただいて発表しながら、意見の交換を行いました。
  2. 「会員各位の近況活動報告」について
    ノルディックウォークの継続、百歳体操、琵琶湖パノラマウォークの近況報告等…林
    ママさんバレーへの参加…荒川
    毎日のウォーキングを通して、地域の方との交流が深まってきた…勝部
    地域サロンのストレッチ講師依頼…森
  3. 会員の地元にて、それぞれがそれぞれの活動をおこない、このような活動が輪となってつながり、健康管理士会としてバックアップ
  4. 次回開催 平成30年11月13日(火) 13:30〜16:00
    次回の勉強会のテーマ「1名の方が得意分野を1時間程度発表」
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活動の様子

7月 第5回定例会を開催しました

活動名 勉強会
日 時 平成30年7月10日(日) 13:30〜16:00
会 場 コミュニティセンター大宝東 小会議室
参加人数 4名(林佐一・勝部治雄・田邉杉子・森範巳)
テーマ
  1. 「熱中症対策」について
  2. 「会員各位の近況活動」について
内 容
  1. 「食中毒対策」について
     食中毒の原因(細菌、ウィルス)・症状
     予防・対処の仕方
     とくに高齢者・幼児等について周囲の方の見守りが必要
    それぞれが勉強してきた内容を発表
    重複する部分も多くありますが、勉強会に参加し、意見交換を行う
    こういったことが、1人で勉強するよりも2倍も3倍も知識が豊富に!
    また、意外と食中毒は他人事のような認識がありましたが、勉強会に参加し、いろいろ意見交換を行っていると非常に身近な問題だと認識するようになりました。
  2. 5月29日「ノルディックウォーク」のフォローアップ体験会を実施。
    その後、参加者の皆さんが「ノルディックウォーク実行委員会」を立ち上げ、自主的な活動に発展しています。
    近江八幡市高齢者卓球クラブ(約80名の会員)会場において、
    「熱中症の予防について」の注意書きを貼りだし、これを機会に高齢者からの健康に関する問いかけ等が出るようになってきました。
  3. 2のように会員の地元にて、それぞれが活動をおこない(知名度アップ)
    このような活動が輪となってつながり、健康管理士会としてバックアップ
  4. 次回開催 平成30年9月11日(火) 13:30〜16:00
    次回の勉強会のテーマ「ロコモティブシンドローム対策」について
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活動の様子

5月 第4回定例会を開催しました

活動名 勉強会
日 時 平成30年5月15日(日) 13:30〜16:00
会 場 コミュニティセンター大宝東 小会議室
参加人数 4名(林佐一・勝部治雄・田邉杉子・森範巳)
テーマ
  1. 「熱中症対策」について
  2. 「今後の活動」について
内 容
  1. 「熱中症対策」について
    ・熱中症の原因・症状
    ・予防・対処の仕方
    ・とくに高齢者・幼児等について周囲の方の見守りが必要
    ・熱中症に対する指導・教育・声かけ等で予防も可能
    それぞれが勉強してきた内容を発表
    重複する部分も多々ありましたが、個々の会員が勉強することがだいじだと思っています。
    また、今回は欠席者の会員さんからも勉強された内容を提出いただき代読等で発表する機会を設けています。
  2. 5月29日「ノルディックウォーク」のフォローアップ体験会を企画
    現在準備中です。(栗東市)(林の地元)
    4月2日、5月7日長峰コミュニティセンターにおいて
    健康セミナー(健康寿命を延ばす)を実施、6〜7名という少ない人数でしたが、参加者の皆さん熱心に聞いていただきました。(森の地元)
  3. 2のように会員の地元にて、それぞれが活動をおこない(知名度アップ)
    このような活動が輪となってつながり、健康管理士会としてバックアップ
  4. 次回開催 平成30年7月10日(火) 13:30〜16:00
    次回の勉強会のテーマ「食中毒対策」について
写真
活動の様子

3月 第3回定例会を開催しました

活動名 勉強会
日 時 平成30年3月13日(日) 13:30〜16:00
会 場 コミュニティセンター大宝東 和室
参加人数 3名(林佐一・小島恵子・森範巳)
テーマ
  1. 「花粉症(アレルギー)対策」について
  2. 「今後の活動」について
内 容
  1. 「花粉症(アレルギー)対策」について
    ・花粉症になってしまった方の対処法について
    ・自分でできる花粉症対策
    ・花粉症を予防するための対策・予防法等について
    参加者3名という少ない勉強会でしたが、学習してきた内容を発表 意見交換を行いました 本人の花粉症の経験等をまじえて、それぞれ発表を行いました。
  2. 3月17日「ノルディックウォーク体験会」に参加しました。
    参加者16名でしたが、皆さん熱心に講師の方の話を聞き、 体験ウォークを楽しんでいました。
  3. 高齢者集合住宅において、高齢者の方へお化粧の体験会を企画 化粧をすることによって、晴れやかな気分を味わっていただこうと!
    また、地元のサロンにおいて、"いつまでも健やかに"ということで、 約20名のお年寄りにお話をさせていただきました。 皆さん、熱心に聞いていただきました。
  4. 次回開催 平成30年5月15日 13:30〜16:00
    次回の勉強会のテーマ「熱中症対策」について
さまざまな意見が活発に出された。
魅力ある健康管理士会を目指して、これからも試行錯誤しながら活動を続けていきたいと思います。
写真写真
活動の様子

1月 第2回定例会を開催しましたUp

活動名 勉強会
日 時 平成30年1月16日(日) 13:30〜16:00
会 場 コミュニティセンター大宝東 和室
参加人数 7名(林佐一・勝部治雄・田邉杉子・荒川みゆき・榎並麗子・小林美鈴・森範巳)
テーマ
  1. 「風邪・インフルエンザ対策」について
  2. 「地域の活動・ノルディックウォーク」に参加するについて
内 容
  1. 「風邪・インフルエンザ対策」について
    ・風邪とインフルエンザの違い
    ・風邪・インフルエンザそれぞれの症状
    ・原因ウィルスの種類
    ・感染経路
    ・対策・予防法
    会員の皆さんがそれぞれ調べ、学習してきた内容を発表 意見交換を行いました 特に、基礎体温の維持・免疫力の向上・睡眠の重要性、また隠れインフルエンザなどの意見が活発になされた
  2. 活動の手始めとして、栗東市で実施されている健康ウォーク
    「ノルディックウォーク体験会」に参加
    会員の皆さんの地元において、「社会福祉協議会へ講師登録」を実施 活動の輪を広げ、地域住民の方への認知度を向上させる
  3. 次回開催 平成30年3月13日 13:30〜16:00
    次回の勉強会のテーマ「花粉症対策」について
写真
活動の様子

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2017年活動報告

11月 第1回定例会を開催しました

活動名 勉強会
日 時 平成29年11月15日(日) 13:00〜15:00
会 場 鞄堅aケア デイサービス内談話室
参加人数 8名
テーマ
  1. 「1年をふり返って」
  2. 「滋賀県健康管理士会」 会としての活動のあり方について
内 容
  1. 勉強会への参加率を上げるためには?
    会員各自の「健康管理士会」への参加の重要度を意識づけるためには 魅力ある「健康管理士会」をつくり上げる

    勉強会のあり方
    各自10〜15分程度の発表をおこなうスタイルをとってきたが、今後も継続(各自が、発表するための勉強を行うことが大事)
  2. 保健師、栄養士の方とは違った意味での特徴ある健康管理士会
    広い目線での健康のとらえかた
    健康管理士会の認知方法
    各自がそれぞれの地域で勉強会を主催(応援体制の確立)
    地域のイベントへの参加(健康相談会等)
    地域の社協等への講師登録

    健康づくり、介護予防のための活動
    住民の意識を健康勉強会等へ向けるためには(意識しないことには認識できない)
    日ごろの活動(個人で何ができるか)
    活動することによって
    自分の生きがいづくり・幸せづくり・社会参加・感謝の心につながる
さまざまな意見が活発に出された。
魅力ある健康管理士会を目指して、これからも試行錯誤しながら活動を続けていきたいと思います。
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活動の様子

9月 勉強会を開催しました

日 時 平成29年9月15日(日) 13:00〜15:00
会 場 鞄堅aケア デイサービス内談話室
参加人数 5名
テーマ
  1. 「現在、気になる・注目している問題等」について意見発表・勉強会
  2. 「滋賀県健康管理士会」名称使用申請についての協議
内 容
  1. 各位において、気になる事項・注目している内容について、それぞれ意見発表を行った。
    ・ ウォーキングで健康寿命を延ばそう
     (自分の健康は自分で守る健康意識を高める)
    ・ 高齢者に筋トレが必要とされる訳
     人の筋肉量の変化、筋肉が持つ重要な働き、筋トレの効果、 高齢者の筋トレ効果のある方法等
    ・ 緑内障の特徴(失明に至る)
     主な症状、原因、予防、眼圧検診、生活習慣病が引き金になる場合も
    ・ ストレスの解消法
     心のうっ積を書き出す → 破り捨てる 意外と効果が!
    ・ 自律神経について
     自律神経を高め、正常な働きを保つために 自律神経のバランスを崩す習慣等
    以上のような、発表がなされた。
  2. 申請についての協議
    「滋賀県健康管理士会」としての活動内容、役員、会費等
    活発に意見交換がなされた
    申請書類は欠席者の意見もうかがい、後日提出
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活動の様子

7月 勉強会を開催しました

日 時 平成29年7月12日(日) 13:00〜15:00
会 場 鞄堅aケア デイサービス内談話室
参加人数 6名
テーマ
  1. 「休養(心・ストレス)について」意見発表・勉強会
内 容
  1. 健康と休養の重要性や、疲労回復に必要なもの
    健康と心の持ち方・ストレスとの関連性
    リラックス・プラス思考・笑い・感動する心等についての発表

    時代によって、ストレスの内容に変化が起きている
    現代社会は本当にストレス社会なのか?
    偏桃体を中心に、視床下部(自律神経のコントロールタワー)・松果体(メラトニン)などの働きについての発表

    脱ストレス
     一番楽しいことをしたり、考えたり
     感謝する心・積極的な人とのつながり等の意見が出された

    ストレス要因そのものには良いも悪いもない
    「ストレスが体に悪い」のではなく、「ストレスは体に悪いと思い込むこと」が体に悪い等の意見発表
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活動の様子

5月 勉強会を開催しました

日 時 平成29年5月17日(日) 13:00〜15:00
会 場 鞄堅aケア デイサービス内談話室
参加人数 5名
テーマ
  1. 「運動・日常生活について」意見発表・勉強会
内 容
  1. 日常生活における満足度に家庭経済がいかに重要かなどいろんな角度で発表、また運動と日常生活の関連性についてなどを発表していただいた
    また、日常生活の中での「睡眠の重要性」についてなどの発表
    新規の参加者に、それぞれの思いを語っていただきました。
    例えば、高齢期になる前の40代、50代の方たちに、健康の重要性を認識してもらうためにはどうすればいいのかなどについて。
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活動の様子

3月 勉強会を開催しました

日 時 平成29年3月15日(日) 13:00〜15:00
会 場 鞄堅aケア デイサービス内談話室
参加人数 5名
テーマ
  1. 「食について」意見発表・勉強会
内 容
  1. それぞれふだんの活動を通して、注意すべき問題点などを中心に意見発表を行った
    正しい食生活はわかっているけど、実際の生活ではなかなか実施できない→知りたいニーズにこたえることの必要性
    食と排毒 栄養素を摂るだけでなく、体内の不要物、毒素を出すことも大事
    食べものが消化される仕組み 食事の役割 ライフスタイルにあった食事
    5色のバランス健康法
    旬・食用学・食性等についてなど、さまざまな意見発表がなされた 。
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活動の様子

1月 勉強会を開催しました

日 時 平成29年1月18日(日) 13:00〜15:00
会 場 鞄堅aケア デイサービス内談話室
参加人数 4名
テーマ
  1. 会員相互の目的意識の相互理解
  2. 健康を害するものについての発表
  3. 意見交換
  4. その他
内 容
  1. 正しい健康知識の習得及び発信できる、信頼される健康管理士会を目指す
  2. 各自、テーマを持って発表を行った
    ストレスが体に及ぼす影響、活性酸素について、経皮毒の影響、新陳代謝等についての意見発表が行われた
  3. それぞれについての意見交換が行われた
  4. 次回開催 平成29年3月15日 13:00〜15:00

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2016年活動報告

11月 定例会を開催しました

日 時 平成28年11月13日(日) 13:00〜15:00
会 場 近江八幡市サティ内
参加人数 4名
テーマ
  1. 会員相互の目的意識の相互理解(設立趣意書に準ずる)の確認
  2. 今後の活動拠点について
  3. 会員勧誘方法について
  4. その他
内 容
  1. 設立趣意書趣旨の確認および相互理解
    正しい健康知識の習得及び発信
    信用・信頼される健康管理士会を目指す
  2. 定例会(勉強会)の開催場所として、
    当面、鞄堅aケア デイサービス内談話室を借用
  3. 健康管理士ニュースに掲載、お互いの知人を紹介
    医療・保健・介護従事者への健康管理士資格の取得を勧める等
  4. 次回開催 平成29年1月18日午後1時より

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